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バイリンガル教育先進国で
活躍してきた
現役英語教師が教える
インターナショナル・プリスクール
CHES
ウィークリー・クラスでは

「保育所クーポン」

ご利用いただけます。
各会員の方は、必ず
事前にご相談ください。
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「VERY2011年8月号」(光文社)
「子供を海外で学ばせるなら、
アジアが熱い!」で、CHESが
紹介されました。
→ こちらをご参照ください。
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前回のホリデー・クラスの
楽しい様子は、↓こちらです。
(→YouTubeで観る)
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英会話教室でも、高価な英語教材でも教えてくれない「英語育児の常識」があります。英語ができる子の親だけが知っている「常識」とは?
トライリンガル育児に成功したまさみ先生が、大きな声でこっそりあなただけに教える「英語教育の親技」。英語が少し苦手なママも必見!
キングス・イングリッシュを格安で学ぶシンガポールへの短期留学・親子留学の情報もお届けする予定です。
創刊準備号はコチラから
CHES無料メルマガの登録は、↓こちらからお願いします。あなたのメールアドレスを入力ください。
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Yuka Hanahusaちゃん(7歳)のママ
娘、Yukaにとって、初めて触れた今回の英語は、お勉強としてではなく、楽しく喜んで参加でき、10日間が本当にenjoyできたようで、CHESが終わったいまでも英語の歌を口ずさみ踊っています。
10日間で子供がなにをつかんでくるのかを楽しみにしていました。お友達もふえ、お歌やおどり、英語に対して自然に入り込んでました。成長しましたよ。 |
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K・Nくん(4歳)のママ
子供が楽しみながら、ごく自然に英語に接することができました。
CHESって、どんなところ? 大丈夫カナ? と心配されている方、ぜひご安心ください。子供たちのたくさんの笑顔に出会えます。
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ゆきちゃん(5歳)のママ
サマースクールで新しいお友達と楽しく過ごせたことで、英語や英語以外のことでも、積極的にチャレンジする気持ちが出てきたように思います。
人見知りのわが子が、英語での授業、先生方、お友達に慣れることができるのか心配していましたが、先生方の優しい笑顔に安心し、毎日楽しくサマースクールに通わせていただきました。思い切って通わせて本当によかったと思います。 |
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Y・Bちゃん(5歳)のママ
毎日、娘が楽しくサマースクールに通っていて嬉しく思いました。
たくさんのお友達がもでき、自分より小さい子の面倒をみることが嬉しかったようで、少しお姉さんになったなぁと、思います。
たまに英語の曲を口ずさんだりして、英語を楽しんでいるようです。
親自身も英語を学んで、子供に英語で話しかけるなど、一緒に楽しんで学んでいきたいなぁと思いました。
子供は気負うことなく、すんなり英語の世界に入って行くことができるので、親も気負わず、子供を送り出してはいかがでしょうか。娘はとても楽しんでいましたよ。 |
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Y・Y兄妹(5歳・7歳)のママ
楽しい時間を過ごせたこと、毎日、楽しくて仕方がない…という感じでした。いまでも覚えた歌を鼻歌で口ずさみます。…よほど楽しかったのでしょう。
お母さんから離れて遊ぶことさえできれば、なにも心配ありません。ぜひ、長期休みにしかできない学習(?)を! 学習なのかな…遊びなのかな…とお兄ちゃんは言っておりました。 |
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海希くん・航輝くん兄弟(5歳・9歳)のママ
日常の生活のなかで、自然と英語の歌をうたうようになりました。
絶対に親を困らせると思っていたコウキが、自ら朝早くから起きてCHESの準備をするのはビックリしました。
習ってきた単語を一つ一つ使っている姿にもビックリしました。10日間でしたが、彼にはとてもいい体験だったようです。 |
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AYANA(6歳)ちゃんのママ
1年半ほど英会話スクールに通っていましたが、いままで自分から家庭内で英語を口にすることはなかったのが、3日目くらいから、私を"Excuse
Me"と呼んでみたり、Good Morningの歌を一緒に歌おうとせがんだり、とても楽しく嬉しそうに英語に親しんでいました。
何かの形で英語に触れさせたいと思っていますが、近くにそういうスクールがなくて悩んでいます。
CHESの運営は先生をお呼びしたり大変だということは承知しておりますが、週1か2でのずっと通える形になってくださればいいなと、勝手な思いをもっております。
私もはじめての環境に子供を1日預けることに不安はありましたが、その不安は初日のお出迎えにの時にすぐに解消されました。
「ママ! めっちゃ楽しかったよ」と帰ってきた娘の顔は本当に嬉しそうな笑顔でいっぱいでした。 |
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広海くん・歩海くん兄弟(5歳・7歳)のママ
英語と考えると戸惑うひとも多いけど、それ以外にも得られるものもたくさんありました。
私の子供たちには大きな経験の一つになりました。
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M・Nちゃん(8歳)のママ
「英語」というものに対して親近感を持ち始めた。
「英語教育」=「勉強」というよりも、まず本人が楽しく自発的に興味を持ってとりくめるのが理想。
CHESのサマースクールに参加させていただいて、とても有意義な夏休みを過ごすことができました。できればもっと早く(3歳ぐらい)出会いたかったです。 |
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奈津ちゃん(7歳)のママ
「もっと話したい」「もっと伝えたい」という娘のやる気、意欲が得られたと思います。
英語を勉強ではなくコミニュケーションの方法としてとらえ学んでくれればいいと思います。
CHESの10日間は子供たちにとって、本当に貴重な体験だと思います。 |
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M・Yちゃん(7歳)のママ
過去に3年間英語(日本人講師)を習い、やめてからは英語に拒絶反応を示していましたが、サマースクールのお陰で英語がとても楽しいと子供が言うようになりました。
ある程度の人数のなかで、工作やお絵かきや体を動かしたりして、お互いに刺激しあいながら英語を身につけて欲しい。(以前は少人数にこだわり過ぎていました)
最初は不安もありましたが、1日目から「楽しかった!」の声が聞けて、あとの残りは安心して通わすことができました。 |
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Y・M兄妹(5歳・7歳)の京子ママ
子供たちが英語を身近に感じて、好きになりました。
毎週、英語教室に通うより、短期間集中してCHESに参加していけたらいいなあ!と思いました。
たかが10日間、されど10日間!! 中身がギュッと詰まったCHESのサマースクールでした。Ms.Joyceをはじめ、素敵なスタッフに囲まれて安心して楽しめました!!
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しーちゃん(3歳)のママ
団体生活に慣れることができたと思います。英語で歌をうたえるようになり、外国の方とも、物怖じせずにいられるようになれたのでは? と思います。
はじめは3歳の子には無理があるのかなと、心配していましたが、初日にお迎えに行ったとき、娘の顔をみてそんな心配は吹き飛びました。
毎日とても楽しそうで最後の発表会では、お歌を上手にうたう姿をみて、参加して本当によかったと思いました。
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せな(2歳)ちゃんのママ
サマースクールは2週間だけでしたが、親子共々、大変お世話になりました。
森本先生、イブリン先生、イブリン先生のお母様、皆様、とてもやさしくて、人見知りの娘も安心して通うことが出来ました。
また、その時の画像と歌をCDにいれて送ってくださり、今更ながらではございますが、誠にありがとうございました。大変うれしかったです。
(Hello Hello How are you today~♪と一緒に歌っています)
英語に親しんでもらうためにどうするか、いまだ切磋琢磨しておりますが、引き続き頑張って取り組んで参ります。
またウィンタークラスや、シンガポール留学などでお世話になると思います。今後もよろしくお願い致します。
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母親の純粋な気持ちからCHES を熱心に企画されている森本まさみさんのお話を伺い、彼女の比類稀な発想と企画に、ぜひ、私の目の前で実現して欲しいという思いから、2006年12月、「ドルフィン幼児教室」の場を喜んで提供させていただきました。
みなさんも、この機会に、ぜひ、CHES にふれてみてくださいね。私も、楽しみにしています!
ドルフィン幼児教室
代表:菅原 文子
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↓こちらは前回、2011年春休みホリデー・クラスの様子です。
2012年夏休みのCHESホリデークラスは、
2012年7月23日(月)から8月31日(金)までの
6週間の開催です。
ただし、8月13日(月)から17日(金)までの1週間の会場は
西区民センター(神戸市西区糀台5-6-1) で開催します!
CHES-Friendsママからいただいた
「2011CHESサマー・スクール」のご感想はこちらからご覧になれます。
バイリンガル教育先進国で活躍してきた現役教師が教える
CHESの楽しい英語環境を
一度、お子さんに体験させてあげてください。

★ 6月中旬ごろから、順次、資料・申込み用紙を郵送させていただきます。
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実は、いま、思い返せば、2005年当時、数ヵ月のシンガポール滞在を経て、帰国した私は、一緒に帰国した2人の息子達の日本での教育環境について、真剣に悩んでいたのです。
★ 日本の教育システムと並行して、実践的な「英語力」を身につけさせて
あげたい!
★ 幼い間に、「英語」だけではなく、学ぶ「意欲」も身につけさせてあげたい!
★ 英語に少しだけ慣れた子ども達から、すぐに「英語力」が消えてしまう!
★ 小学校高学年、まして中学生にもなれば、課題は「英語」だけでは
済まないはず!
★ 子どもたちにとっては、わずか1回きりの大切な「就学前後の時期」なのに…

シンガポールという国は、とても不思議な国です。第一言語である公用語が「英語」なのですが、ひとたび家に帰ると、中国系の方は、中国語。マレー系はマレーなど、出身の母語で家族団らんしていたりします。
つまり、ごく普通に、母語と英語の「バイリンガル」の教育環境なのです。ただ、小学校にはいると、突然、「母語」から、すべての授業は「英語」に変わります。もちろん、だからといって、学校で、母語を否定するわけでもありません。
子ども達は、それぞれの家庭環境と学校環境をうまく並行して学んでいます。 そして、英語力がまだ十分ではない幼い子ども達の母語から英語への展開をサポートしているのが、小学校までの幼稚園やChild care center (保育園)の先生方。
小学校入学にあわせて、各家庭の語学環境にかかわらず、すべての子ども達の「英語力」を「第一言語」レベルにまで引き上げているのです。
しかし、日本でよく行われている早期教育や英語教育のように、ただ「英語を」学んでいるだけではありません。
子ども達はごく自然に興味のある事柄を「英語で」学んでいるのです。

一般的な感覚としては、日本のごく普通の家庭環境の子ども達が、「英語」で学ぶとなると、日本の教育環境は決して好ましいものではありません。
しかし、学ぼうとする子供たちの「チカラ」を最大限に引き出すことができる適切な教育者と、母語が英語ではない子供たちに、どのように英語で教えていくのかという適切な教育カリキュラムを提供することができれば・・・
まさに、「教育立国」シンガポールのインターナショナル・スクールを留学先に選び、周辺各国から次々と集まってきている子ども達と同じように、日本の幼いお友達も、「英語」という言語能力の発達にとどまらず、子供のうちからごく自然に、ものごとを「学ぶ」意欲も身につけることができるはずです。

いま、一番ワクワク・ドキドキしているのは、他の誰でもなく、私かもしれません。2005年に帰国、翌年12月にCHESホリデー・クラスを最初に開催して以来、私は、ウィークリー・クラスの開講が実現するのを夢みてきたのですから。
「適切な教育者」による「英語」での「適切な教育カリキュラム」を、日本の幼い子ども達にも提供できるインターナショナル・プリスクールを日本で、神戸で、ぜひ再現してみたいと、ずっとずっと思い続けてきたのです。
こうして、CHES【垂水校】は、インターナショナル・プリスクールとして、2010年9月にリニューアル開校することになりました。
すでにウィークリー・クラスでは「プリ・スクール」・「アフター・クラス」とも、幼いお友達が着々とBasic Englishを楽しく学び始めています。
ご紹介します。→CHES Weekly Classの「新・カリキュラム」
そして、ホリデー・クラスでは、開催以来ずっと、学齢でクラスを別けることなく、あえて2歳からの小さなお友達も、小学校までの少し大きなお友達も一緒のクラス、いわゆる「たてわり」で運営してきました。
まだ英語に不慣れな幼いお友達がお兄ちゃん・お姉ちゃんのマネをしながら学んでいく様子。また逆に、まだ幼いお友達をなんとなく英語でサポートしながらお兄ちゃん・お姉ちゃんになっていく様子など、ホリデー・クラス開催ごとに、この「たてわり」クラスの良さを実感する機会に恵まれることになりました。
そして、さらに・・・。
2011年の春のホリデー・クラスからは、2クラスで同時開催することができるようになりました。
学齢や英語経験の異なるお友達20人数人が、一緒に英語で学ぶ環境を整えることは、そんなに簡単ではないだろうなぁと心配していたのですが、実際に開催してみると・・・、大きなお兄ちゃんが小さなお友達を手伝ってみたり、小さなお友達同士で助け合ってみたりと、想像以上に大成功でした。
そこで、この夏休みも、2歳から幼稚園ぐらいのお友達は、ソフィア先生のクラス。小学生のお友達は、私、まさみ先生とゴーリカ先生のクラスで開催することにします。
ソフィア先生は、優し過ぎる(笑)くらいにとにかく優しい先生なのでCHES-Friendsの気持ちをつかむのはとっても上手。CHES-Friendsにとっては心強い味方というところでしょうかww。
→CHESのウィークリークラスで繰り広げられる面白アートの数々は、こちらからご覧ください。
このように、優しすぎるくらいのソフィア先生と、どのような状況でも、いつも冷静で丁寧に英語で対応する優しいゴーリカ先生なので、子どもたちも知らず知らずのうちに英語環境にしっかり馴染んでしまいます。
また、今回の2012年夏休みホリデー・クラスは、8月13日(月)から17日(金)の1週間、通常の垂水教室から少し離れて、西区民センター(神戸市西区糀台)でも開催することにします。
私を含め3人の先生が力をあわせて、英語環境にあまり馴染みのないそれぞれの世代のお友達でも、楽しく英語で学べるプログラムを準備したいと考えています。
とにかく「英語で」いろんなことを学んでしまおう!と、これまで以上に楽しいホリデー・クラスになりそう。乞うご期待です。
また、少し大きなお兄ちゃん・お姉ちゃんを担当するゴーリカ先生と私のクラスでは、英検対策なども取り入れてみようかと考えています。
ソフィア先生、ゴーリカ先生と私と力をあわせて一緒に、今回もCHES2クラス同時開催!
2012年・夏休みも、CHESサマー・クラスを開催することにします!
2012 Summer CHES
【サマー・クラス詳細】 |
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【今回のTOPIC】は…
前回の春休みホリデー・クラスのTOPICは、“Around Me”でした。
わずか10日間で、自分のことや毎日の習慣、自分が住んでいる街、そして自分のお友達についてなどなど・・・、お友達の最も身近(Around Me)な事柄にフォーカスし、英語で確認しながら、日常生活でよく使う英語の取得を目指しました。
ところが、今回の夏休みホリデー・クラスは、ぶっ通しの6週間開催!
もちろん、今回も英語の歌や工作などのActivitiesも盛りだくさん!まだ英語にあまり馴染みのないお友達も楽しく参加できるような内容を準備中です。
詳細が決定でき次第、すぐにお知らせしますので、それまでもうしばらくお時間くださいね。乞うご期待です!
【日程】は…
2012年7月23日(月)から8月31日(金)までの6週間の開催です。
★ 8月13日(月)から17日(金)の1週間は、西区民センター(神戸市西区糀台)での開催です。
★ ご都合の良い月曜日からの1週間単位で選択してください。
★ 8月10日(金)・31日(金)15:30からは恒例の「小さな発表会」を予定しています。
★ その後、「プリ・スクール」「アフター・スクール」のご案内も予定しています。
【時間】は…
毎日10:00から16:00までです。
★ 送迎は、おおむね前後15分でお願いします。
【対象】は…
2歳ごろから小学生までです。
★ 2歳から幼稚園ぐらいのお友達は、ソフィア先生のクラス。
★ 幼稚園ぐらいから小学校のお友達は、ゴーリカ先生とまさみ先生のクラスです。
★ すべてのクラスは、まだ英語に馴染みのない幼いお子さんでも安心して参加できる
日本人と外国人教師のペア・ティーチング制です。
★ 保護者の方から離れて集団生活に順応できるお友達は大丈夫です。
★ 就学前のお友達は、教室での集団生活に慣れるためにも「ウィークリー・クラス」
(無料トライアルレッスン)から参加することをお勧めします。
→ウィークリークラスの「無料トライアル・レッスン」の詳細は、こちらからご確認ください。
【定員】は…
各クラスとも12名程度を予定しています。(2クラスのMAX28名)
【授業料】は…
| 授業料 |
(CHES-Friends) |
(兄妹2人で参加) |
| 1週間 |
27,000円 |
25,000円 |
50,000円 |
| 2週間 |
33,000円 |
31,000円 |
62,000円 |
| 3週間 |
39,000円 |
37,000円 |
74,000円 |
| 4週間 |
45,000円 |
43,000円 |
86,000円 |
| 5週間 |
51,000円 |
49,000円 |
98,000円 |
| 6週間 |
57,000円 |
55,000円 |
111,000円 |
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★ 教材費・消費税込みです。
★ すでにCHESプリ・アフター・クラスに参加のお友達は2,000円割引で参加できます。
★ ご兄妹で参加するお友達は、お2人で4,000円割引で参加できます。
★ 基本時間は、10:00から16:00までですが、8:00からと、18:30までは、
ご相談のうえ延長料金(30分500円)を頂戴し、お預かりすることもできます。
【会場】は…
【7月23日(月)から8月10日(金)】
【8月20日(月)から8月31日(金)】
CHES垂水校(JR垂水から徒歩7分)
神戸市垂水区清水通3-10
(水道橋バス停前) |
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【8月13日(月)から17日(金)の1週間】
西区民センター(神戸市西区糀台5丁目6-1)
(地下鉄「西神中央駅」下車、徒歩約3分) |
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【資料請求・申込方法】は…
↓下記の「申込みフォーム」に必要事項をご記入の上、
送信してください。

CHESホリデー・クラスは
☆ ぎゅっぎゅっと一定期間、「英語環境」を体験できる。
☆ 幅広い年齢層の「たてわり」集団活動を英語で体験できる。
☆ 身近で興味のあるTOPICだから、日本語、英語にかかわらず、
お友達の知的好奇心を刺激する。
おそらく、日本では体験することができないバイリガル教育の先進国で活躍してきた現役の外国人教師が提供する「英語」環境を、大切なお子さんに、ぜひ体験させてあげてください。
ただ、受け入れ人数(各クラス定員12名を予定)には限りがあります。申し込みはお急ぎくださいね。
2012.Summer ホリデークラス
今回もまた、たくさんのお友達に逢えることを 楽しみにしております!

資料請求・申込方法は、カンタンです。
いますぐ↓こちらから。

★ 6月中旬ごろから、順次、資料・申込み用紙を郵送させていただきます。
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2004年、シンガポールへ行く以前、まだ新米ママだった
私は、いつも↓こんなふうに考えていました。
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「二人の息子達はせめて物怖じせず話せるぐらい
英語力が身についたらいいのになぁ」 |
幼い子どもの頃から英語に親しみ、少しでも話せるようになれたらいいのに、というのが親心。
多くのお母さんたちは、同じ思いをお持ちになられていると思います。
私もかつては、二人の息子にできれば無理なく英語を学ばせたいと、夢見る新米ママでした。
ただ、夢見るだけではなく、ビデオ・ DVD ・ CD 等、子ども向けの英会話教材にはじまり、英語教育についての本も、いったい何冊読んだでしょう。
また、環境も大事だと思い、実際に子どもむけの英語教室にも連れて行きました。楽しく通いはじめたものの、息子の口から出てくる言葉はA・B・C。いつまでたっても”How are you?”からは一向に進歩しません。
それなら、やっぱりインターナショナル・プリスクール!と思い込み、通わせてもみました。でも、こっそり様子をうかがうと、子ども同士は、日本語で遊んでいる始末・・・。
そのうえ、「入学式」や「運動会」、「生活発表会」という、もっとも日本的な幼稚園での経験を、ごく普通の子どもの思い出として残してやれないのも、気になります。
結局、いろいろ悩んだ末、息子は「年少」の学齢とともに「モンテッソリー」の理念に基づいて運営されている幼稚園に入園。うす紅色のサクラの花がヒラヒラ舞う入園式には、母親として、ただひたすら感動したことをいまでも明確に憶えています。
でも、年中・年長・低学年・高学年と子ども達の成長にあわせて、「英語」だけではなく、ますます課題が増えていくことは、私のようなお気楽新米ママでも、カンタンに想像できます。
気持ちは「あせり」から「不安」に変わりはじめました。
現状の日本の教育システムと共存しながら、子どものうちにもっと自然に英語に馴染める機会があればいいのにと思う気持ちは強まる一方、費やすのは時間と教育費ばかり。
また、このように子どもの頃にだけ、中途半端に「英語」という「言葉」の情報を与えたことは、まだ幼い息子にかえって「英語」や「コミュニケーション」に対しての苦手意識を植えつけてしまうのではないかと「不安」な気持ちは高まるばかりです。
いったい誰が私に答えを与えてくれるのでしょう。国内のごく普通の家庭環境では、英語を身につけることは無理と諦めなければならないのでしょうか。
そんな時
私たち家族に転機が訪れました。
子どもたちとしばらく、シンガポールに滞在できる機会に恵まれたのです。
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わずか6ヶ月の学校生活を終えた9 歳の長男は、
英語での「読み・書き」ができるようになり、
帰国後、受けた英検準 2 級に合格! |
シンガポールでの体験は、まさに驚きの連続でした。
一年生のクラスでは英語で授業が行われているにもかかわらず英語を十分に理解できていない子ども達もいます。
というのも、シンガポールでは大きく分けると華僑系・マレーシア系・インド系の家庭があります。第一言語に英語が採用されているとはいえ、普段の家庭生活では、それぞれの母語を話しているので、英語環境としてはネイテイブばかりというわけではありません。
それでも子ども達は先生を理解し、授業は英語で、どんどん進んでいきます。
そして、入学した時には母親の方がまだ解っていたはずの英語も、 2 ヶ月もすると、子ども達が先生との間で通訳をしてくれるようになっています。子ども達は、あれよあれよという間に英語力をメキメキと伸ばしていくのです。
このようにわずか 6 ヶ月の学校生活を終えた9 歳の長男は、英語で読み書きができるようになり、帰国してみると 、なんとなく受験した英検準 2 級に合格、 6 歳の次男も特に準備したわけではないのに、すっきりインターナショナルスクールから入学の許可をいただくことができました。
シンガポールのインターナショナル・スクールでは
母語が「英語」ではない子ども達も
ごく自然に「英語」を学ぶことができるカリキュラムが、普通に実践されていたのです。
いま世界的にも注目を集める教育の先進国、バイリンガル教育の本場シンガポール。そこには、私が一生懸命さがしても、日本では見つけることのできなかった英語教育があったのです。
そこで…
2006年の冬
2007年の夏・冬
2008年の春・夏・冬
2009年の春・夏、冬
2010年の春・夏・冬
2011年の春・夏・冬
2012年の春に続き
この夏休みも
より多くの日本の子ども達も同じ経験をすることができたらと考え、シンガポールをはじめとしたアジア各国のバイリンガル先進国で活躍してきたインターナショナルスクールの先生と一緒に、私たちの街、神戸・垂水で
2歳から子ども英語留学が神戸「垂水」で体験できる幼稚園・保育園型インターナショナル・プリスクールとして
Chelsea Enrichment School
ホリデークラスを開催することにします!
子ども達が、ごく自然に英語を学ぶために必要なことは・・・
たとえば、お母さんが英語の教諭、お父さんは外国人などの特別な家庭の語学環境が必要なわけではありません。
また、「ネイティブ」という英語環境を重視するあまり、教育資格者としての実績を確認しないまま、子ども好きな英語がはなせるだけの外国人に、大切な幼い子どもを長時間預けるには、母親として勇気がいります。
CHESの先生は…
母語が英語でない子ども達のためにいかに教えるか、ということについて教育を受けてこられた教育者です。
「英語」が十分に解らない子ども達に、「英語」で授業を行い、「英語」で理解させていくトレーニングを受けてきた、まさに専門家なのです。
実際に、シンガポールのインターナショナルスクールでは、私も教育資格者として、日本語クラスの担任をする機会にも恵まれ、多くのことを学ぶことができました。
二人の息子たちが特別だったわけではありません。まだ来て間もない 86 人の日本人の子ども達が、ごく自然に英語になじみ、話し始める姿を目の当たりにすることができたのです!
「適切な教育者」と「適切な教育カリキュラム」、そして、大切なお子さんを応援しようとするお母さんの暖かい眼差しさえあれば、
家庭環境に左右されることなく、 現状の日本教育システムと共存しながらでも十分に、 幼い子ども達は、ごく自然に英語を身につけることを教えてもらうことができたのです。
この機会に、ぜひ、あなたのお子さんにも、体験させてあげてください。
私が、シンガポールの教育現場で感じたNice Surprise! を、
神戸・垂水で。
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ただ・・・
受け入れ人数には限りがあります。
資料請求の方法は、カンタンです。

参加ご希望の方はお急ぎくださいね。
資料請求は、いま、すぐこちらから↓

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2歳から子ども英語プチ留学が神戸「垂水」で体験できる
幼稚園・保育園型インターナショナル・プリスクール
チェルシーエンリッチメントスクール
Chelsea Enrichment School
International Pre-School
もう少し・・・

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